関東の華
聖酒造
群馬県勢多郡北橘村
下箱田380
TEL0279-52-3911 |
|
| 江戸時代の末期の天保12年、赤城山西南麓の自然水で酒造りを始め、以来162年の間伝統の技と心を継承している。特に大吟醸は馥郁たる香りと芳醇な味わいで、まさに杜氏が精魂込めて造り上げる酒の芸術品であり、独立行政法人酒類総合研究所の全国新酒鑑評会において5年連続通算5回目の金賞を受賞。(平成14年度も金賞を受賞) |
※表示価格はすべて送料別となります。 |
|
|
十年熟成の琥珀色の梅酒
十年熟成梅酒 聖(ひじり) 720ml
赤城山の裾野、聖酒造の南西に広がる自家梅園で丁寧に手摘みされた梅(白加賀)を100%使用しました。1997年7月に仕込まれてから十年間じっくりと熟成された梅酒です。長期熟成によって得られた優しい口当たり、まろやかな旨みと甘みをお楽しみいただけます。7,777本の限定販売です。1本ずつシリアルナンバーを入れての出荷になります。じっくりと熟成させた濃厚な味をお楽しみ下さい。 ロック、ストレートがおすすめです。
■原材料:梅、醸造アルコール、糖類 ■アルコール度数:21度 ■エキス分:23%
数量限定品です。なくなり次第終了となります。
 |
価格 720ml
3.675円(税込み)
|
|
|
|
|
|
|
|
関東の華 純米酒
徳川家康は、江戸北辺の守りの要として上野國(現群馬県)を重要視し、関ヶ原の戦いの後、慶長元年(1601年)譜代の重臣酒井重忠に厩橋城(後の前橋城)を与えるに際し、「汝に関東の華をとらす」と言ったと伝えられている。
アルコール度数:15.6度 日本酒度:+1 酸度:1.4 精米歩合:60%
 |
価格 1800ml 2,242円(税込み)
|
|
|
|
|
|
 |
赤城姫 本醸造
酒造好適米「ミヤマニシキ」を60%精白しコクがあり、スッキリとした飲み口。日本百名山の一つ赤城山、その山頂の湖に伝わる物語をもとに、切り絵作家の関口コウさんがラベルを描きました。赤城姫に祈る者民緑に恵まれ、麗しき女児を授かると言われています。
アルコール度:15.6% 日本酒度:0 酸度:1.5 アミノ酸:1.4 精米歩合:60%
 |
価格 1800ml 1,937円(税込み)
|
|
価格 720ml 1.019円(税込み)
|
|
|
|
|
関東の華 大吟醸金賞受賞(限定品) 7年連続受賞 8回目
平成17年度全国新酒鑑評会金賞受賞酒
昨年に引き続いて7年連続の受賞であり、通算8回目の受賞。出品酒と同じ規格の無濾過無加水の原酒を1.800本のみの限定販売。
アルコール度数:17〜18度 日本酒度:+4 酸度:1.4 精米歩合:40% 原材料:山田錦
仕込水:自家井戸水(軟水) 使用酵母:M310 もろみ日数:34日
杜氏:小原喜六(岩手県南部杜氏)
 |
|
|
価格 720ml 5.000円(税込み)
完売しました。 |
|
|
|